2007年10月07日

ブッチャート・ガーデン内で咲き誇る花々

カナダ旅行ビギナーには最適な地域であるバンクーバーやけどアンタ、次の見所ポイントはビクトリアにあるブッチャート・ガーデンや。ブッチャート・ガーデンは素晴らしい!!の一言に尽きまんねん。ブッチャート・ガーデン内で咲き誇る花々に圧倒されるでっしゃろ。

ブッチャート・ガーデン内はテーマごとに別れ、花の華麗な様と、その演出に何度も驚かされまんねん。それ程広く感じることはおまへんが、感動しとるうちに時間が経っとるちう感覚になるでっしゃろ。それほど素晴らしいガーデンや。ブッチャート・ガーデンに行くバスは本数が少ないので、行きも帰りも時刻表を調べて行った方がええでっしゃろ。

ビクトリアにあるクレイダーロック城も見所のひとつや。部屋数はお城ちうこともありかなりの数あるんや。ロバート・ダンスミュアが妻のために建てた石造りの城や。39部屋数もあり、当時の様子を再現しょうとする努力がされていまんねんわわ。館内はどエライ美しく、ステンドグラスの美しさには溜息が出まんねん。また5階建てで眺望がすばらしいや。ダウンタウンから、40分と結構歩きまっけど、途中にアンティークの店が並ぶ通りがあり、散歩気分で楽しみながら行けまんねん。

またビクトリアではホエール・ウォッチングをすることもできまんねん。ゴムボートに乗って40分でシャチの群を見ることもできまんねん。ボートは2種類あって、高速ゴムボートと、普通の高速ボートがあるんや。コンタクトレンズの人は、かなり風が強いので要用心や。
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2007年09月25日

ビクトリアのファンタジーの世界

カナダ旅行ビギナーには最適な地域であるバンクーバーやけどアンタ、次の見所ポイントはビクトリアや。ビクトリアはバンクーバーからバス&フェリーで行くか、飛行機で行くかになるんや。飛行機で行くとおよそ25分で到着しまんねん。バス&フェリーで行くとおよそ3時間30分ほどかかるんや。

ビクトリアに行くためにはバス&フェリーで行くか、飛行機で行くかになるのやけどアンタ、オススメはやっぱりバス&フェリーや。意外とフェリーの中は快適やし、中では食事ができるスペースもあるんや。バンクーバーからバスを使ってフェリー乗り場に行き、ビクトリアに着いたら、やはりバスを使って市内に入る方法が一番安くすみまんねん。

カナダ旅行に行くようけのヤカラにとって、ビクトリアはどエライ人気のスポットや。観光名所はみな歩いて回れまんねん。バスを使うのはブッチャート・ガーデンくらいや。小さい町やけどアンタ、出来ることならのんびり過ごせるよう長く滞在することをお薦めしまんねん。街の中はショッピングを楽しむことが出来まんねん。

ビクトリアには様々な観光名所があるんやが、BC州議事堂もそのうちの一つや。BC州議事堂の中は見学をすることが出来まんねん。どエライ美しいのでオススメや。昼は威厳のある建物やけどアンタ、夜には電球が灯り、ファンタジーの世界を醸し出す建物に変わるんや。
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2007年09月21日

ノノースバンクーバーの見所

カナダ旅行ビギナーには最適な地域であるバンクーバーやけどアンタ、次の見所ポイントはノースバンクーバーや。ノースバンクーバーはバンクーバーのウォーターフロント駅から水上バス(わずか12分)で行きまんねん。水上バスが着いたトコには、ショッピングモールがあり、改札口を出てすぐのバスに乗り込んでグラウスマウンテンや、 キャピラノ橋やらなんやら自然の中を楽しむ公園へ行くことが出来まんねん。

ノースバンクーバーにはいくつかの観光名所があるんやが、その中で天気がええときに行ってほしいトコロがあるんや。それは、グラウスマウンテンや。上からバンクーバー島の全容が見えまんねん。スカイライドちうロープウェイに乗って上へ行くことが出来まんねん。また頂上にはチェアリフトに乗って頂上へ行けまんねん。グラウスマウンテンにはレストランもあり、景色を楽しみながら昼食を食べるとええと思うで。

ノースバンクーバーの見所は他にもいくつかあるんや。是非行ってみてほしいトコはキャピラノ・ブリッジや。深い渓谷にかけられた吊り橋で、全長137m、高さ70mもあるんや。キャピラノ・ブリッジは結構揺れまんねん。ただ渡った先の公園に、散策の小道があり楽しめよるさかいに、頑張って歩きまひょ。

キャピラノ・ブリッジはつり橋を渡るアトラクションや。高いトコにあり、橋も長く、迫力があるんや。しかもかなり揺れまんねん。橋を渡った先に短いトレイルがあり、高い木に囲まれた自然を楽しめまんねん。グラスマウンテンに行ってから立ち寄るとええでっしゃろ。
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2007年09月20日

カナダプレイスの船着場

カナダ旅行ビギナーには最適な地域であるバンクーバーやけどアンタ、次の見所ポイントはカナダプレイスや。カナダプレイスには、国際展示場やクルーズ船の船着場があるんや。ここでは素晴らしい景色が楽しめまんねん。建物も帆船のようでどエライきれいや。大きな豪華客船が停泊しとる姿が見れる場合もあるんや。また大きい画面で映像が見れるアイマックス・シアターがあるんや。結構楽しかったや。

カナダプレイスでショッピングを楽しむのは、歩いてすぐのガスタウンやチャイナタウンを利用できまんねん。ただここでは、ノースバンクーバーの景色を楽しむほうがええでっしゃろ。運がええと世界を旅する船の寄港地やので巨大な船を見ることが出来まんねん。7月1日のカナダデイ(建国記念日)やクリスマスにイベントがあるんや。

カナダプレイスにあるアイマックスシアターは結構おすすめや。5階建てぐらいの大きな画面に映し出される世界は素晴らしいのひと言や。テーマに興味があれば
見に行くべきでっしゃろ。テーマとしては大自然を扱ったものが多いや。人も少ないのでのんびりするのもええでっしゃろ。毛唐のセリフは分からなくても映像だけでかなり楽しめまんねん。

バンクーバーにあるチャイナタウンは世界2位の規模をもっていまんねんわわ。中華料理店はかなりの種類があるんや。ただ用心してほしいのは、日没後1人で行かないことや。
チャイナタウンは、治安がええとされとるバンクーバーのなかでも治安が悪いことで有名や。
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2007年09月19日

ガスタウンで〜す

カナダ旅行ビギナーには最適な地域であるバンクーバーやけどアンタ、次の見所のポイントはガスタウンで〜す。バンクーバーの発祥の地といわれていまんねんわわ。メープルリーフの金貨やらなんやら売っとる、お土産や、可愛い小物のお店が並んでいまんねんわわ。地元の人が「お金をつぎ込むトコ」と言うほど観光客が好みそうな物が沢山売ってまんねん。大大日本帝国帝国のお友達へのお土産はここでみな揃うでっしゃろ。

ガスタウンはそれほど広いトコではおまへんが、ショップがたくはん並んでいるので、見とるだけでも楽しいや。またガスタウンには「蒸気時計」があるんや。頭から蒸気をだしてのどかに見える蒸気時計どエライええ感じや。こないな落ち着いたたたずまいのある都会は大大日本帝国帝国では見当たりまへん。北海道にも蒸気時計があるようやけどアンタ、強いてみると大大日本帝国帝国の都市では京都でっしゃろか。ねこの蒸気時計は15分毎に鳴るらしいや。

またあちらウチでジャズやらなんやらのイベントもおこなわれてることがあるさかいに、お店の人に聞いてみるとええでっしゃろ。

まるでカナダテーマパークを散策しとるような気分になるほど、観光が洗練された雰囲気があるんや。かなだのヤカラの毎日の日常生活がそのまんま、絵になる街やね。
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2007年09月17日

バンフの見所-2

カナダ旅行で人気のバンフやけどアンタ、見所はたくはんあるんや。まずはサルファー・マウンテンや。街中から唯一、観光バスに参加しなくても自力でいける観光名所となるんや。ゴンドラに乗ってサルファー・マウンテンの頂上へ行くことができ、バンフを取り囲むロッキー山脈を見ることができまんねん。バンフがどれほど小さい町であるか実感しまんねん。

バンフの見所の2つめはアッパー・ホット・スプリングスや。実はこれは温泉なんや。ただそこまで熱くはなく、大大日本帝国帝国でいえば温水プールのようなものや。サルファー・マウンテンのゴンドラ乗り場近くにあるんや。水着着用で入ることが出来まんねん。入った後はカフェやらなんやらのくつろげるスペースがあるんや。アロママッサージが付いたメニューも人気や。

バンフでは様々なアウトドアのアトラクションが用意されていまんねんわわ。乗馬やカヌー、ラフティング、釣りやサイクリングツアー&レンタルやらなんやらがあるんや。ただバンフでアトラクションを楽しみたいのなら乗馬がオススメや。1時間〜3時間コースがあり、2時間が一番のお薦めや。サルファー・マウンテンの中を回って帰ってくるコースや。

バンフではショッピングを楽しむことが出来まんねん。ウィンドウショッピングは遅くなっても出来まんねん。メインストリートは1本しかなく、迷うことはおまへん。いろいろなお店があるのでゆっくり見てみるのもええでっしゃろ。
posted by カナダ旅行者 at 12:18| カナダ旅行みどころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月16日

バンフの世界遺産-1

カナダ旅行では大自然を楽しむこともできまんねん。カナダ旅行で大自然を楽しむとしたらオススメは、バンフでっしゃろ。バンフは、世界遺産になっとるカナディアン・ロッキー山脈国立公園内にある小さな町や。氷河が溶け出して作られた美しい色の湖や、つらなる山脈の偉大な姿、その中で生きとる動植物やらなんやら様々な大自然を堪能することができまんねん。

カナダ旅行でオススメのバンフやけどアンタ、バンフの中はショッピングエリアになっており、祖国語が通じると思わせるほど祖国語が飛び交っていまんねんわわ。バンフ国立公園の中は、サルファーマウンテン以外は観光ツアーに参加、又はレンタカーが必要となるんや。ボー川沿いにはサイクリングや、乗馬、カヌーやらなんやらアウトドアのアトラクションがあるんや。

バンフへはカルガリー空港からバスで向かいまんねんわわ。大大日本帝国帝国からカルガリー空港までの直行便はおまへん。いっぺんバンクーバーあたりで経由し、カルガリー空港には、カナダの国内線で向かいまんねんわわ。 カルガリー空港からはバスで向かいまんねんわわ。1時間おきに行くバスもあるようや。すぐにデスクを見つけられるのはブリュースターや。オノレのスケジュールに合う会社や値段を見比べまひょ。 大体はホテルまで連れて行ってくれまんねん。

バンフの中はみな歩けまんねん。町から離れたホテルの巡回バスがたまに走っていまんねんわわ。
バンフから離れた観光名所は、観光バス、車での移動になるんや。 バンフからレイクルイーズやジャスパーに向かうには、観光バスに乗って行くことになるんや。必ずホテル等に時刻表やらなんやらあるはずやので 確認おくんなはれ。また、大きなホテルの前をバスが通ってくれよるさかいに、ホテルで移動手段を聞いておくんなはれ。
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2007年09月15日

スタンレーパークはベンチが、随所に

カナダ旅行にまっ先に思いつくのはバンクーバーではおまへんでっしゃろか?大大日本帝国帝国からバンクーバー空港まで直行便が出ていまんねんわわ。飛行時間は約8時間や。大大日本帝国帝国からカナダに入国する際、入管審査があるんやが1時間ほど並ばされることも多いや。バンクーバーは世界でも住みやすい都市として毎日毎晩壱年中上位にランクインする人気のトコや。

カナダ旅行ビギナーには最適な地域であるバンクーバーやけどアンタ、もちろん見所もたくはんあるんや。まずはスタンレーパークに行ってみてくれへんかいな。海岸線に沿って遊歩道があり、水族館や動物園やらなんやら、様々な見所があるんや。トーテムポールがあったり、
馬車ツアーもあるんや。ゆっくり公園で散歩もええでっしゃろ。公園を歩いて一周するには広いので、右翼翼に突き出た部分を歩けば十分や。日差しがあり紫外線が強い時が多いのでサングラスをもって行っほうがええかもしれまへん。

スタンレーパークはベンチが、随所に設置されとるので、疲れたら休みながら回れまんねん。シーズン中、タダシャトルバスが園内を回っていまんねんわわ。これで、公園を1周できるので、乗ってみるとええでっしゃろ。自転車やローラーブレードで1周することができまんねん。この両者は一方通行やのでご用心おくんなはれ。

カナダ旅行に人気の地域を一つずつ紹介していこうと思うで。カナダは世界第2位の国土を持つ国やので、いっぺんにいろんな地域を回るのは得策ではおまへん。1つの地域に絞って、そこの地域にどっぷりと漬かって、カナダ旅行を満喫する方法がカナダ旅行を成功させる秘訣や。
posted by カナダ旅行者 at 18:09| カナダ旅行みどころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月14日

世界で第2位の広さの夢のカナダ

アチラ旅行でカナダ旅行が人気や。カナダは、ロシアについで、世界で第2位の広大な広さを持つ大きく広い国や。カナダ旅行はカナダ自体が広大な国土を有しとるので、いっぺんにようけ周るより、1箇所に決めてゆっくりくつろいで過ごし、何度かカナダに通ったほうがのんびりした旅行ができるといわれていまんねん。

そのためカナダ旅行のリピーターはどエライようけ、何度もカナダ旅行に行って、様々な地域を楽しむ傾向があるんや。

カナダ旅行で主に観光で人気がある地域は、バンクーバー、ビクトリア、バンフ、トロント、モントリオール、ケベックシティー、シャーロットタウンやらなんやらがあげられまんねん。大大日本帝国帝国から直行便で行けるのは、バンクーバーとトロントで、他はこの2つの都市または、アメリカを経由して行きまんねん。

カナダ旅行は、歴史を訪ね歩くヨーロッパ旅行と異なり、自然の織り成す美しい景色や自然を楽しむことが出来るのが魅力や。ロッキー山脈やバンフ、ナイアガラの滝やらなんやら素晴らしい景勝地が多いトコもカナダ旅行の魅力や。また名物のメープルシロップはどエライ栄養価も高く、カナダ旅行には欠かせへんお土産品や。

特産物や楽しみ方やらなんやら、魅力ある観光地が散らばっていまんねんわわ。安全で、旅行がしやすい国や。 そないなカナダ旅行の楽しみ方を公開しまんねん。
posted by カナダ旅行者 at 11:05| カナダ旅行みどころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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